“ホンモノ”のおいしさにこだわる

オハヨー乳業の「焼プリン」は2017年で発売25周年。
卵をふんだんに使用した本格的なおいしさや、
食欲をそそる香ばしい焦げ目など
これまで実現不可能とされてきた難題を
イノベーションによって切り拓いた看板商品です。

構想から発売まで、足掛け13年

始まりは、たった1枚の企画書

セピア色に変色した試作配合表。
ときは、1979年。ここから焼プリンの開発はスタートしました。

立ちはだかった多くの壁

賞味期限の壁、素材の壁、容器の壁と、次々と難題が襲いかかりました。

1992年3月、満を持して焼プリン発売

1つずつ乗り越え、開発開始から13年、
こだわりにこだわった「焼プリン カスタード」は発売されました。

一切妥協しないおいしさ

卵のこだわり

卵のおいしさにこだわりたいから、オハヨー乳業は加工のしやすい液卵※ではなく鮮度のよい生の卵を契約農家から毎日仕入れています。
※液卵…鶏卵を割卵して卵殻を取り除き、中身だけを集めたもの。

新鮮さのこだわり

市販のプリンの多くは液卵を使って製造していますが、卵は割った直後から鮮度が落ちていきます。だからオハヨー乳業はおいしいプリンをつくるために、毎日手間ひまをかけた割りたての卵を使っています。

カラメルのこだわり

オハヨー乳業のおいしさの秘密はカラメルにも。自家製カラメルでプリンのおいしさを最大限に引き出しています。

焼き目のこだわり

こんがりとした香ばしい焼き目は焼プリンの魅力のひとつです。オハヨー乳業はホンモノの焼き目にこだわって、じっくり直火で焼き上げています。きめ細やかな火加減によっておいしい焼き目を実現しています。

素材・食感・味のバランスにこだわりました。

オハヨーの究極焼プリン

純生クリーム、蔵王産クリームチーズ、
北海道産マスカルポーネ使用。
とろけるような食感と濃厚でコクのある味わい。

オハヨー乳業の本格焼プリン

新鮮卵の焼プリン

北海道産生クリーム使用。
口どけの良い食感と新鮮な卵の優しい味わい。

その他こだわりを見る