企業情報


沿革

2000年3月(平成12年)
  • 関東工場内にヨーグルト工場を増設。
  • 岡山リサーチパーク内に「I.R.D.S」を開設。
2000年4月(平成12年)
  • 札幌に駐在所を開設。
  • 独自のプロバイオティクス乳酸菌『L-55乳酸菌』を発見。
2000年5月(平成12年)
  • 関東工場が「ISO14001」の認証を取得。
2000年11月(平成12年)
  • 熊本に駐在所を開設。
2001年2月(平成13年)
  • 本社・長船工場が「ISO14001」の認証を取得し、すべての工場で認証を取得。
2001年10月(平成13年)
  • 仙台営業所を東北支店に昇格。
2002年4月(平成14年)
  • 郡山駐在所・南九州駐在所を開設。
2004年1月(平成16年)
  • 岡山支店にミルクセンターを新設。
2004年4月(平成16年)
  • 名古屋営業所を中部支店に、大阪支店を関西支店に、岡山支店を中四国支店に、福岡支店を九州支店に昇格。
  • 札幌・岩手・郡山・新潟・長野・松山・南九州の駐在所を営業所に昇格。
2005年2月(平成17年)
  • 環境・安全管理室を設置し、会社の環境管理・労働安全衛生業務を統括する。
2005年3月(平成17年)
  • 岡山大学との共同研究による「マウスアレルギーモデルに対するL-55乳酸菌の効果」について、日本農芸化学会で発表。
2006年2月(平成18年)
  • 『こんがりバニラプリン』が食品ヒット大賞 優秀ヒット賞を受賞。
2007年5月(平成19年)
  • 岡山大学との共同研究による「内モンゴルの馬乳酒から分離した酵母がラットの血清脂質に及ぼす影響」を第61回 日本栄養・食糧学会大会で発表。
  • 食品の国際的な品評会である「モンドセレクション」において、「特濃4.4ミルク」と「生チョコがおいしいアイスバー」が2007年度金賞を受賞。
2007年6月(平成19年)
  • 関東支店を新設し、埼玉・土浦・新潟・長野の各営業所を統括する。
2007年12月(平成19年)
  • 郡山営業所を東北支店に統合する。
2008年5月(平成20年)
  • 「モンドセレクション」において、「特濃4.4ミルク」と「生チョコがおいしいアイスバー」が2008年度金賞を受賞(2年連続受賞)。
  • 京都営業所を関西支店に統合する。
2008年9月(平成20年)
  • 本社敷地内にアイスクリームの工場棟を新設。生産を開始する。
  • 松江営業所を中四国支店に統合する。
2009年1月(平成21年)
  • 本社敷地内に新本社棟が竣工。
2009年2月(平成21年)
  • 本社工場が経済産業省 中国経済産業局より「エネルギー管理優良工場」として表彰。
2009年3月(平成21年)
  • 長野営業所を関東支店に、北九州営業所を九州支店に統合する。
  • 容器の成型~ヨーグルトの充填~蓋シールまでを一貫して製造が可能なフルーツヨーグルトの専用設備を導入。
  • 岡山県産の白桃から見つけた“植物乳酸菌P2L9”を使用したヨーグルトを商品化。
2009年6月(平成21年)
  • 「モンドセレクション」において、『特濃4.4ミルク』と『生チョコがおいしいアイスバー』が3年連続で金賞を受賞。
    また“インターナショナル・ハイクオリティ・トロフィー”も同時に受賞。